『「いまのところまだ存在しているわたしのたましいが……」』を観た日の日記をお寄せください
《円盤に乗る派》は演劇という営みを、「ここに集う人たちのための《場所》を開くこと」と捉えています。「演劇」という看板を掲げることで、誰でも出入りすることができ、それぞれが勝手に話し始めることができる。そういう、開かれた広場のようなイメージを携えた《場所》でありたいと思っています。
その《場所》に集まる人々の多くは観客のみなさんです。今回、そのみなさんが送っている生活や日々のことを、少しだけ教え合うようなことができたらと考えています。
もし、『「いまのところ…』をご覧いただいた日の日記をwebで公開されるようでしたら、是非《円盤に乗る派》まで教えてください。
感想や批評のような内容でなくても構いません。3月のある日、吉祥寺で演劇を観たあなたの一日がどのようなものだったのか、過ぎ去っていく生活の痕跡がここに集まってくることを楽しみにしています。
<日記の要件>
- 『「いまのところまだ存在しているわたしのたましいが……」』を観た日の日記で、《円盤に乗る派》のことについて記載されていること。
- テキスト、画像、映像、音声など、日記の形態は問いません。
- WebおよびSNS等で公開されているもの(SNSへの投稿であっても、日記であれば構いません。)
例)chujorei 2026年3月5日(木)https://chujorei.com/nikki2026
<応募方法>
- ご自身でお持ちのプラットフォーム(SNS等)で日記を公開してください。
- 以下の投稿フォームより、日記が公開されているリンクを送信ください。
- 投稿締切:3月22日(日)23:59
いただいた日記は、円盤に乗る派WEBサイトにてご紹介させていただきます。
投稿フォーム:https://forms.gle/4y5gRqqyAnxLYgW27
※日記をWEBサイトでご紹介する際は、フォームに入力いただいた「ペンネーム」「日記の日付」と合わせて掲載させていただきます。
◎投稿いただいた方には、ささやかなプレゼントを後日郵送いたします。(4月末ごろまでに発送予定)